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次回定例会のご案内

次回のご案内 日本穀物科学研究会 第175回例会
次回定例会は、詳細が決まり次第ご連絡させていただきます。


 

これまでの定例会

日本穀物科学研究会40周年記念講演会 日本穀物科学研究会 『パンの歴史と神戸、日本』
第160回例会 日本穀物科学研究会 第160回例会
第158回例会 日本穀物科学研究会 第158回例会
AACC International日本支部とのジョイント講演会 日本穀物科学研究会 『AACC International日本支部とのジョイント講演会』
第150回例会 日本穀物科学研究会 シンポジウム『デンプン、タンパク質成分における穀物科学研究の現状と今後の展開』

日時:2012年5月18(金) 13:00〜17:00 
場所:たかつガーデン(大阪市)

「放射能汚染1年後の現在における各種食品への影響の現状と今後の課題」
   中田邦彦 ((財)日本冷凍食品検査協会 品質保証部次長)
「ベトナムにおいてデンプンを主体にした伝統的な食品について」
   Dr. Pham Van Hung (ホーチミン国際大学 講師)
「小麦タンパク質の研究の現状と今後の動向」 
   裏出令子 (京都大学大学院 教授)
「穀類デンプンの持つ特徴についての最近の話題」 
   光永俊郎 (近畿大学 名誉教授)
第149回例会・総会
日本穀物科学研究会 ベーカリーシンポジウム『製パン改善に関する諸技術の取り組み』

日時:2012年2月5日(土)  13:00〜17:00
場所:神戸女子大学 大学教育センター(神戸市)

「製パン用油脂の機能と課題」
   貝沼 謙 (山崎製パン株式会社 中央研究所)
「食卓においしさと楽しさを 〜ホームベーカリーの開発取組み〜 」  
   加古 さおり (パナソニック株式会社 アプライアンス社) 
「雑穀ブレッド・全粒ブレッドについての考察」
   続木 創  (株式会社進々堂)
   吉野世美子 (京都女子大学 准教授)